さて、実に三ヶ月ぶりの更新になってしまいましたが毎週小売店さんにFAXしている父の週報・・というか日記?(BEGIN THE WEEK ISSUE)
より、父とツバメについてお話ししたいと思います。
 
実は、父は昔「野鳥の会」に入っていたことがあり鳥が大好きなのです。
その影響で私たちも鳥の図鑑を見て育ったので、小学生の頃は鳥の名前
だけでしりとりが続けられるくらいのマニアでした!
今は大半を忘れてしまいましたが)
父とつばめ達の、こころ温まる!?ストーリーのはじまりはじまり。
 
以下抜粋です・・・
 
昨年は 結局 つばめ達は巣をかけなかった。屋根や壁の工事をしていたので 他で巣作り
したのだろう。
土とわらくずでできたモロッコ風の巣が
2つ主がなくて、ただの土くれのように
なっていたのが 今年は それぞれの
1羽ずつ(だろうな)巣の中で夜を過して
いる。
 
昼間にも巣に入っていることが多いので
もう抱卵しているのだろうか。
いずれにしても刺激しないように目を
合わせないようにしている。
 
バードウオッチングでもフライフィッシング
でもねらってる相手にこちらが集中してると
気付かれるととたんに警戒されて逃げられる。くたびれてフーッと一息 息を抜いたときに 釣れることが多いのは昔から言う自然流
(じねんりゅう)無手勝流(むてかつりゅう)ということだろうか。
社長のスケッチブック 
3ページ  「つばめの観察日記」その1
からが落ちていたと言うことは、
ひなが無事にかえったの
でしょうか?? 
さて、ひな達の成長についてはその2を見てくださいね!
 
私の住んでいるアパートにもつばめが巣をつくり、今
卵を温めているところです。
 
→その2を見る