第6回 「J-Bag 長久手店」さん
さて、今回は実は私の出没ポイントであるこちらのお店をご紹介します。
家から比較的近いこともあり、実は最近は週末を中心に一ヶ月に数日〜10日くらい
店頭で接客をさせていただいています。ご来店の際には声をかけてくださいね。
J−Bag長久手店は、愛知県名古屋市のすぐ近くで大きな国道沿いのアピタ長久手店というショッピングセンターの中にあります。車で何十分もかけて来られる方も
多いそうです。約70坪のスペースの中には、トレードマークであるVespaの
三輪車と共に国内メーカーのあらゆるメーカーのバッグが並んでいます。
Creamの製品は、今は主通路沿いのウインドーとその裏と言う一等地をいただき
グローブ・ナイロン・ミネルバ・メッシュと品揃えも充実しています!
今回から趣向を変えて宮島店長にインタビューをすることにしました。
J−Bagとはどういう意味ですか?
店長:日本のメーカーのバッグを楽しんでもらいたいと品揃えしているので
Japan−Bagという意味なんですよ。
Creamの製品で一番好きなものと理由を教えて下さい。
店長:ミネルバの1809Sです。最近ジーンズなどラフな格好で通勤する女性が増えて
いる中、いかにも仕事用!というバッグでなく生活感がチラっと見えるところ。
たとえば、このバッグにA4のファイルを入れると開け口のマグネットが
しまらないんですよ。でも、それくらいの雰囲気で持った方がカジュアルな
装いともバランスが取れると思います。
なるほど・・・恐れ入りました。たしかに、バッグのふたをきちんと閉めて持つと
いうのは、就職活動とか新入社員っぽい気もしますね。とても納得のお話でした。
1809Sは、私も大好きなバッグなので、そんな風に言って頂けるととても嬉しいです。
以下は、売場の写真です。